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Wynonna Tribute on Ice
エリック杯が終わったばかりですが、帰国早々キミーはアイスショーに出演の予定です。


Wynonna Tribute on Ice
Date:2007/11/20
Place:Sears Centre
Confirmed Skaters:Brian Boitano
Kimmie Meisner
Evan Lysacek
Rudy Galindo
Caryn Kadavy
Amber Corwin

カントリー・シンガーのWynonna Juddの活動20周年を記念して行うイベントのようですね。
ライサチェクさんのお名前もあります。

関連記事があがっていますのでご紹介。

Just Asking ... Kimmie Meissner

この記事ではイベントの紹介文とともに、キミーへのインタビューが掲載されています。
インタビュー部分だけ訳してみました。




あなたは6歳からスケートを始めましたが、何がきっかけだったんですか?
わたしはいつもミシェル・クワンを観ていて、優雅で、楽しそうなスポーツだなと思っていました。兄がホッケーをやっていたんです。2つのリンクがあって、ひとつはホッケーの、もうひとつがフィギュアスケートのリンクでした。歯を無くすのはいやだったので、自分にはホッケーよりフィギュアスケートがいいと思いました。

チャンピオンスケーターになるために、なにかを犠牲にしましたか?
ずっとスケーターになって、国内戦やオリンピックに出たいと思っていました。たくさんのことをあきらめないといけないけれど、その代わりに得るものはとても価値があります。多くのダンスパーティーに行きませんでしたが、卒業プロムには出席しました。本当ですよ。楽しみました。一晩中踊っていたんです。

オリンピック出場を実現させましたよね。どんな感じでしたか?
すべてが思っていたとおり、そしてそれ以上でした。女子のホッケー選手やスケート選手と話をしました。全力を尽くして、夢を追っているたくさんの女性選手と会うことはとても力になりました。開会式と閉会式はとても感動的でした。またオリンピックに出て、もう一度あの経験をしたいです。

トリプルアクセルを降りたときは驚きましたか?
ミシェル・クワンなどの憧れの選手と戦っていました。何も失うものはないというような気分だったんです。挑戦したほうがいいと思いました。3回転を飛ぼうとしているときは大抵、(やろうとしていることは)正しいのかなと思うんです。いつももっと高いレベルを目指して新しいことをやらないといけません。もし転んでも、何も起こらなかったかのように見せられるようにならなくてはいけないんです。残りのプログラムもクリーンに滑れてほんとうに嬉しかったです。

どうしてこのトリビュート・ショーに出演することになったんですか?
去年国内戦で優勝したので、このショーに招待されました。とてもすばらしい機会です。競技では、わたしたちはいつもクラシック音楽か、歌のない曲で滑ります。ライブ演奏で滑ることはないんです。

これは競技スケートのいい息抜きになりますか?
氷の上でもっと自由に楽しんで滑ることができます。リンクに出て行って滑り、観客の皆さんと一緒に楽しみます。ダンスの動きを試してみることも出来るんです。スピンを保持する必要もありません。ただ出て行ってやりたいことをやればいいんです。人々はスケーターたちを見に来ますし、スケーターたちは音楽に合わせて滑ることができます。

このような強力なアンサンブルと一緒に滑るのはどのような感じですか?
何人かのスケーターとは以前に共演したことがあります。みんなほんとうに違いますね。
エヴァン(・ライサチェク)は断然、ダンスの動きがうまいんです。ルディー(・ガリンド)は良いエンターティナーです。ブライアン(・ボイタノ)は時代を超えたスケーターで、観ていると素敵な気分になるんです。皆さんが、私が自分の滑りを楽しんでいるのを観られるといいなと思っています。

ショーの中で見所はありますか?
わたしは2曲の素敵な歌で滑ります。”Testify to Love”と”Girls with Guitars”です。
”Testify to Love”は楽しくて元気が出ます。”Girls with Guitars”はエネルギーにあふれています。どんなふうに滑るかはまだわかりません。音楽を感じて、どんなものが自分から出てくるかを見たいと思っています。たくさんの大きな動きと、いくつかのジャンプをやりたいと思います。ダンスが得意だとは思っていませんが、わたしは確固としたスケーターですから。

ウィノナの曲は滑るのにいい感じですか?
ウィノナは大いに情熱を持って歌います。私もそんな情熱を彼女の曲に表現したいなと思っています。

一日しかリハーサルできませんが、どうやってショーの練習をしますか?
とても早く物事を飲み込むことになると思います。たくさんミスをしても、またやってみれば、完璧になったりします。足は夜までにすごく痛むようになりますが、観客の皆さんからエネルギーを感じて、演じるために奮起することが出来ます。どうにかして、すべてまとまるものです。出て行って、咄嗟の思いつきで滑る事でスペシャルになるんです。

ツアーの後に家に帰るのはいい気分ですか?
家には2匹の犬と3匹の猫がいます。新しい子猫を飼っていて、彼はすごく無鉄砲なんです。ペットに会うために家に帰るのは楽しいです。いつも嬉しそうに迎えてくれます。




競技のように必須要素や得点のための要件に縛られることなく
ただただ音楽を表現することが出来るというのは楽しくて、いいリフレッシュになるんでしょうね。

彼女はGPSの試合を2つ終えましたから、ここでひとつ息抜きをして
またGPFに向かって英気を養ってくれるといいな。

このショーの模様は、12月3日 p.m. 3:00〜 NBCで放映される予定です。


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Ready for Skate America
さて、いよいよスケート・アメリカ。キミーの初戦です。
大会前に記事がいくつか。

Meissner prepares for Skate America event

Girl next door Meissner deals with fame

で、記事の中にこんな記述が。

Already, Gregory and Meissner are taking chances, changing her long program and choreographer just four weeks ago after the original four-minute routine proved unworkable.
(すでに、(コーチのパム・)グレゴリーとマイスナーは賭に出ている。オリジナルの4分間のプログラムがうまくいかないと明らかになった4週間前に、ロング・プログラムと振付師を変更したのだ)

「エバー・アフター」が・・・。
シンデレラが・・・。
ウィルソン プロが・・・。

すごく楽しみにしていたので、かなりショックです。
でも、うまくいかなかったのなら仕方がないか。
「エバー・アフター」観たかった。似合うと思ったんだけどなあ。
EXとかで披露してくれないかしら。

To replace them, Meissner returned to her long-time choreographer, Lori Nichol, who prepared a routine to Luciano Pavarotti's signature piece, "Nessun Dorma"
(その代わりに、マイスナーは長年彼女の振付をしているローリー・ニコルへと戻り、ニコルはルチアーノ・パヴァロッティの傑作、”ネッスンドルマ”(歌劇「トゥーランドット」よりアリア「誰も寝てはならぬ」)を用意した。)

トゥーランドットですか。ほんとにベタなのが好きなのね・・・。
とりあえず、どんな仕上がりなのか楽しみにしたいと思います。

ああでも未練が残るわ・・・。

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ジョニーjournal アップ
ジョニー公式のjournalがアップデートされました
毎度のことですが、今回も長いです。
日本では「便りが無いのは良い便り」といいますけれど、ジョニーに関しては
「journalが長いのが元気な証拠」とでも言いましょうか
いろいろとストレスフルなことがありつつも、元気に忙しくしているようで
なによりです。

内容に関して大まかに書きますと

アメリカのCOIツアー、今年は本当に楽しかったそうで
アニシナさんに以前よりも力強く滑っていると言ってもらったり
新しいプログラムを披露したり、ガリンドとスロートリプルアクセルをやったことなどが書かれています。

日本のCOIツアーについては当初新潟と大分の2カ所で滑る予定で、
ジョニー本人もそのつもりでいたのだけれども、新潟のみの出演になってしまったことが
書かれています。
アメリカのスケーターがアマチュア選手資格を失うことなくショーで滑るためには
ESCAというフォームに連盟のディレクターのサインが必要だそうで、
ジョニーは3月の世界選手権の時点でショーに招聘されていたそうなのですが、
そのフォームにはまだサインがされていなかったそうです。

日本に来る1ヶ月前にUSFSAはAチームとBチームのアスリートを対象に
トレーニングキャンプを行うことを決定し、それは日本のショーの日程と重なって
しまっていたのですが、ジョニーは日本に来る3週間前までそれを知らず
キャンプとショーの日程が重なってしまったために、ESCAのフォームには
サインがされなくなってしまって、選手資格を失わずにショーに出ることが
不可能になってしまったため、アメリカに早く帰らなくてはならなくなったそう。

ジョニーは井上/ボールドウィン組もショーに出ていて、
彼らはアメリカに帰らなかったとだけ書いてますが
まあ言いたいことは解ります。
彼らが今季アマチュア選手として試合に出るかどうかはまだわからないけど
出たら出たで、USFSAのその対応はどうなのよっていう話にもなりますしね。
でも、書いちゃうんだなあ。正直だ。と思わずにいられません。

After all the bargaining and dealing, I finally made it to Japan, but everyone on both sides were pissed at me and I didn't do anything wrong.
(すったもんだと交渉した末に、日本に行くことにはなったけど、どちらサイドの人も僕に腹を立てた。僕はなにも悪いことはしてなかったんだけど。)

気の毒です。不運としか言いようがありませんね。
何かしらの意図が働いたかどうかは知るよしもないし。
招聘が決まったときに、早めにESCAのサイン貰えなかったんでしょうか。
日本のイベンターも、そのあたりは念のために直接USFSA側に働きかけても
よかったんじゃないだろうかと思いますが。
基本ジョニーはアマチュア選手なのだし、その選手がショーに出るのに必要な手続きがあるのであれば、選手自身に任せっきりにぜずに興行側でフォローもしておかないと
こんな事態も考えられるわけだし。
どうもイベンターの素人っぽさが目立っているような気がします。

でも日本滞在は楽しんだようで、友達と出かけたりファンと会ったりしたとか。
大分のショー向けに日本語で謝罪と説明のVTRを撮って、
自分で説明が出来たのはよかったとも書いています。

ここまで書いて、ジョニー本人もぶっちゃけてる自覚があるらしく、
それについて書かれている箇所があったので原文も引用しておきますね。

I'll probably get in trouble from someone for spilling all this in my journal. But if the Japanese fans get to know, everyone should know how it works for us. In the end, I skated well, I made myself happy, and both the promoters and my federation were happy. It was so stressful. Japan ended up being a great trip however and I'm due to go back in October for a pro-am in Nagoya. I hope my ESCA is okay. :)
(僕がjournalでこういったこと全部をぶっちゃけることで、誰かと関係がまずくなるかもしれないけど、日本のファンが知っているなら、みんなが僕たちにどういった事態が降りかかっているか知るべきだと思ったんだ。でも、日本への旅は最終的に素晴らしいものだったし、10月に名古屋で行われるプロ・アマの大会のためにまた日本へ戻る予定なんだ。そのときには僕のESCAがちゃんと手配できてるといいな:))

ということらしいです。
10月に名古屋ってなにかありましたっけ・・・?
日米対抗戦は北海道じゃなかったかしら。変更になったのか、
それともジョニーの勘違いかな。
とにかく10月、無事に来日されることを祈っております。

そして件のトレーニングキャンプですが、
ジョニーはキャンプの開催地コロラド・スプリングスに発つ前の日に日本から戻り
キャンプでは栄養学やペリオダイゼーション理論に関するセミナーに参加して、
テレビ放映のスケジュールや契約のことについて聴いた後、自宅に戻ったそうです。
コロラドで合計12時間座っているかわりに日本での5本のショーをミスして
ニュージャージーでの1年間の家賃を稼ぎ損ねたらしく、それは馬鹿馬鹿しく思えたけど
スケーターとして将来や次のシーズンに役に立つことも学べたと
ポジティブにこのパラグラフを締めくくっています。

そしてコーチ変更のこと。
ジョニーは日本に行く何日か前にコーチ変更を決めたそうで、COIツアーの後の休みの
期間にズミエフスカヤコーチに声をかけていたそうです。
コーチはジョニーとトレーニングが出来ることを喜んでいて、
ベストの滑りが出来る手伝いをしたいと言ってくれたとのこと。

ジョニー自身、ズミエフスカヤコーチがプリシラコーチよりいいコーチだとも
悪いコーチだとも思っていなくて、ただ、プリシラコーチとは違うということだけは
解っているんだそうです。
育ての母親ではなく、練習したくないときでも叱責して練習させるようなコーチが
彼には必要なのだとジョニーは書いています。
プリシラコーチの事は愛しているし、彼女の成功を願っている。
いい時期に離れるのだと思っていて、コーチも彼に変化が必要だと理解してくれているそう。

ジョニーはすでに新しい練習拠点のアリーナから20分のところに住むところを借りていて、
新しいプログラムを作ってから7月の終わりまでには引っ越しする予定だそうです。
この変化をエキサイティングだと感じていて、素晴らしい方向に進んでいくと思っているよう。

GPSは中国とモスクワに決定して、パリスとジョニーはこれを"Red Tour" (共産圏だしね・・・)
と呼んでいるそうです。
中国には2000年以来行っていないから楽しみで、もちろんロシアに行くのは
ワクワクしているんだとか。
どちらの国でもあまりいい成績は取れてないけど頑張るそうです。

さて、ここでジョニーのひとこと。

This journal entry has been really heavy. I'm sorry. :)
(このjounalはほんと重くなっちゃって、ごめんね:))

こんな風に書かれちゃった日には
「いいよいいよ、いろいろと大変だけどがんばんなー。応援してるからさ。」
と近所のおばちゃんな気分になってしまいます。
ほんと、新しい環境で緊褌一番、がんばってください。

来週、ジョニーはオレンジカウンティで新しいSPの振付をフェイ・キタリエワと行う予定。
キタリエワの友人が新たにアレンジしたクラシックの曲で滑るんだそうです。
もし振付が曲ほど良くないものになったとしたら、涙を誘うことになっちゃうだろうね。ですって。
FSの曲についてはまだ決まってないけど、決まったらまたサイト更新してくれるようです。

そして7月2日に23歳の誕生日を迎えて、デラウェアで家族や親しい友達とお祝いをしたそう。
こんなに早く23歳になるとは思わなかった。まだやっと10歳になったくらいにしか
思ってなかったのに。とジョニー。
ここ数年家族とは誕生日を一緒に過ごしていなかったので、
家族と祝えたのが嬉しかったみたいですね。

8月に2つのショーで滑る予定で、ひとつはバージニア州ハンプトンのHamptons IcePlex
でのショー、もうひとつはキミーのチャリティー・ショー。
どちらかで新しいSPをデビューさせられればいいなと思っているそうです。

最後のパラグラフでは重くなってごめんねと再度。
そして夏を楽しんで、時間のない僕たちのために日焼けして思い切り謳歌してください。
いつも応援してくれてありがとう。と締めくくっています。


さあ、今日も長かったぞ。
ほんとうにざざーっとかいつまんだので、あちこち抜けたり端折ったり
くっつけたりしています。
また詳しい訳は翻訳ブログさんでアップしていただけると思うので
それまでの場つなぎにでもなれば、幸いでございます。

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お誕生日
今日はジョニー・ウィアーさんのお誕生日。
23歳になりますね。

Happy Birtyday,Johnny!!

今季は環境を変えて新たなるスタートのシーズンです。
ジョニーにとってよいシーズンになりますよう。
この一年、よい歳になりますように。

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このごろのジョニー
ここに来て、ジョニー関連の情報がいろいろと入ってきていますね。

まずコーチをプリシラ・ヒルさんからガリーナ・ズミエフスカヤさんに変更。
ニーナ・ペトレンカさんもコーチの欄に名を連ねています。
振付師はフェイ・キタリエヴァ。
それに伴ってか、トレーニング地もニュージャージーになっていますね。

USFSA:Johnny Weir

ますますロシアロシアした感じになるんでしょうか。
journalなどを読むと、昨季は自分のスタイルを新しく模索したけれども
うまくいかなかったと感じていたようですし
好きな路線で、好きに滑ったほうがうまく行きそうな気もするな。
でも長年お世話になったコーチから離れるのって、相当勇気のいる決断だったでしょうね。
ジョニーの決めた道が、うまく進んでいけばいいなと思います。

それから。連盟のミーティングに出席しなくてはいけないため、
別府のCOIには参加できないとのこと、残念です。
つくづく、アイスショーって当日蓋が開くまで油断できないロシアン・ルーレット
みたいな怖さがありますね。
チケットだって安いわけじゃないのにね・・・。

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祝・ご卒業
先日、キミーがFallston High Schoolを卒業し
卒業式の様子がニュースに取り上げられました。

Figure Skating Champion Meissner Graduates

上記の記事では、ニュースの映像も観ることができるのですが
キミーは白い学士帽をかぶってとても嬉しそう。ご卒業おめでとう!

でも、ステージを歩いていくときにはすごく緊張したそうです。

"I was pretty nervous today to walk across the stage. I was afraid I was going to trip or do something silly, but I was happy that I just kept walking."
(今日はステージを歩いていくのにすごく緊張しました。トリップしちゃったり何か変なことをしたりしないか心配だったんです。でも歩き続けることができてよかったです。)

ご両親も本当に喜んでいらっしゃいます。
トップアスリートとして忙しい生活を送っているけれども
高校に通ってきちんと卒業できたことは、地に足をつけるという意味でも
とても大切なことだと思っていらしたようですね。

この後はカナダで次のシーズンに向けて振り付けを行うとのこと。
また来季もオヤジ化しながら応援したいと思います。

[追記]
ほかにもこんな記事が。

Gliding across the stage ... without skates

学士帽をかぶって滑る姿がちょっとシュールです。
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オフ満喫
少し時間ができたので、ネットをあっちこっち拾い読みしていたら
ジョニーがmyspaceのblogを更新していました。

昨季は思うように成績が出なくてフラストレーションもたまっていたようですが
blogを読む限りではご機嫌のようでなによりです。

ジョニーはオフにメキシコに行ってきたそうで、
最初は風邪をひいてしまって体調がよくなかったようだけど
初めて海で泳いだり、ジェットスキーに乗ったりして
楽しくバケーションを楽しんだようです。

そのほかにも、夏と秋の予定はもう決めたと書いていて
GPSアサインのドローではロシアと、フランスか日本に行けるように祈っているとのこと。
日本も希望しているんですね。希望が叶うといいのですが。

日本でのCOI公演では2つのプログラムを滑る予定で、そのうちひとつは新しいプログラム
になるようです。曲はSecret Garden の"Passacaglia(パッサカリア)"と
David Bowieの"Nature Boy"をミックスしたもので、衣装も新しく作ったみたい。
これは楽しみですね。
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